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日本ダービー 有力馬情報?

お待たせいたしました。それでは、G1日本ダービーの有力馬情報です。果たして栄冠はどの馬に?

コスモファントム・・・・「考えられないほど人気がないぞ!マスコミは何をやっているんだ?」とは同馬の関係者の言葉である。
昨年12月のラジオNIKKEI杯2歳ステークスでは後の皐月賞馬ヴィクトワールピサと首差の2着。その際にヒルノダムールとダノンシャンティを完全に抑えているコスモファントム。レース内容も残り5ハロン地点から[12秒6-12秒2-11秒6-11秒4]と徐々にペースアップする先行勢には厳しい淀みのない流れ。結果的には勝ったヴィクトワールピサを含め後方待機勢が上位を占めた中で、唯一先行勢の中で2着に粘りこんだレース内容は掛け値なしに価値が高い。前走の京都新聞杯も「放牧先で調整が遅れた。デキとしては7分程度」という造りながら、能力だけで2着に食い込んで見せた。
デビューから7戦していまだ4着以下はない。瞬発力勝負では分が悪いが、持久力勝負になればなるほど、パフォーマンスを上げるタイプでもあり、底力が求められる府中の12ハロンはもってこいの舞台。
アサクサキングスにスマイルジャック、そして昨年の倶楽部軸馬リーチザクラウンも然り。波乱のダービーの歴史は先行馬の激走にあり。あえて重賞馬コスモセンサーをユニコーンSにまわし、軍団にとって悲願のダービー制覇に向けて単身送り込んで来た影の実績馬。府中の長い直線を粘り込めるだけの脚力は十分備える1頭だけに、大いに注目して欲しい。

ローズキングダム・・・・新馬戦から重賞含め連戦連勝、ついには2歳王者の座に上り詰めた同馬。初戦で下したヴィクトワールピサが暮れのラジオNIKKEI杯を制したことにより、「この2頭の再戦」が、一頃は大きな話題を集めたものだ…。ところが、年が明けてからも勝ち星を増やし続けるライバル・ヴィクトワールピサとは対照的に、こちらは2戦して3着4着。“無敗の2歳王者”ではなくなった同馬を「ヴィクトワールピサのライバル」と呼ぶ者も、今は見ない。
ここに至る経緯も、決して平穏なものではなかった。減り続ける馬体重、他の路線から次々台頭してくる新勢力、そして主戦騎手の騎乗停止。おまけにレース当週にまさかの挫石。“出走は流動的”との報じられたが、悲しいかな既に“2強”ムード一色となっていた状況下でのこと。同馬の動向より、現在1、2番人気に推されている2頭の話題が、連日大きく取り上げられていた。
しかしこれも一種の“心理戦”。挫石自体は事実であるが、今回急遽大役に抜擢された後藤騎手の「プレッシャーを少しでも減らすため」と、実際は薬を塗ればすぐ治る程度の軽度なものを、面白可笑しく大きく報じただけのこと。「皐月賞の時の方がずっと調子が悪かった。あくまで本番はダービーだからと、出走回避しようかと検討するほどだったよ」とは関係者の話だが、実際過去最低体重で出走した皐月賞時は、数字以上に馬体を小さく見せていた。
しかし、今回は一味違う。「東スポ杯のレース振りから見ても、府中の広いコースの方が間違い無く合う。馬体も今回はキッチリ身が入っているし、今なら差の無い競馬が出来る!」と、関係者も仕上がりには太鼓判を押した。目論見通り注目も薄れた今回、人馬共に伸び伸びした騎乗が期待出来る。その結果は自ずと付いてくることだろう。

ヒルノダムール・・・・「ヴィクトワールピサともペルーサとも差はない。スムーズなレースが出来れば勝てる力はある!」と前走後から強気一辺倒な姿勢を崩さない関係者。なるほど確かに、キャリアの浅さを露呈したラジオNIKKEI杯も含め、デビュー戦から常に高いパフォーマンスを見せていることは言うまでもない。「終始外からプレッシャーを受けていた!」とレース後に藤田騎手が怒り心頭であったという若葉ステークス。皐月賞も「勝った馬とは通ったコース取りの差。こっちの方が20mは長く走った!」という話。いずれにしても人気の2頭に対しても力負けはないというのが関係者の見解。
体調面に関しても相当な上積みがありそうという中間の報告。皐月賞後もハードに乗り込まれているにも関わらず、木曜日発表の調教後の馬体重は皐月賞時からプラス28キロの484キロ。それでも「太め感は全くなく、鍛えれば鍛えるだけ筋肉がついているという印象。」という現場からの報告もある。まさにピークの状態で迎える大一番。
「スムーズなレースが出来れば…」とさかんに口にする関係者。不利続きの馬には、よほどの不運は除きそれなりの理由がある。同馬の好走のカギはこのあたりにあるといえるのではないか。

ペルーサ・・・・馬場改修後の阪神コース芝2000mで2分を切った3歳馬はいない。今年の若葉ステークスでペルーサがマークした1分59秒9はレースレコードであることはもちろん、馬場改修後の阪神コース3歳レコードでもある快時計。それをゴール前は抑える手応えで駆け抜けて見せた。
前走の青葉賞も然り、同舞台で行われる日本ダービーの走破タイムと比較しても歴代3位という素晴らしい時計をマークして見せた。しかもラスト100mで後続との着差を確認にした横山典騎手はラスト80mは手綱を抑えて全く追っていない。トライアルレースの2走で末恐ろしいほどのポテンシャルを見せ付けたペルーサ。皐月賞上位組を抑え人気に推されるのも当然のことであろう。
新馬戦では「よほどのことがなければ楽勝できる。」と同騎手にしては珍しく豪語し、2戦目で「調教でも乗っていて楽しくなる馬。この馬でダービーへ。」と期待を込めていた横山典騎手。途中アリゼオでスプリングSを勝ち、ルーラーシップでプリンシバルSを勝ち、そしてサンライズプリンスでNZTを勝っても、「ダービーはペルーサで。」と頑なな姿勢が揺らぐことはなかった。それだけの器であることに疑いはないだろう。
前走の青葉賞、抜け出しても気を抜かせずにムチを入れたが、ラストで次を見据えて手綱を抑えてしまった。スピードだけでもスタミナだけでも勝つことはできない、最後は底力と経験がモノをいう最高峰の舞台。だからこそ「厳しいレース」の経験は大きなアドバンテージになる。あえて余力を重視した横山典騎手のゴール前の選択は、それを凌駕するだけの能力の持ち主であるという自信の現われか。

レーヴドリアン・・・・スタートで出遅れ、小回り特有の道中の速い流れになし崩しに脚を作ってしまった前走の皐月賞。結果的には小回りコースに対する適正が出てしまったこともあるが、それよりも「馬場悪化が応えた。馬場の外側は水を含む最も伸びない状態。かといってインコースを突くわけにもいかないし…どちらにしてもあの皐月賞は参考外!」とは関係者の談話。
「外回りコースであれば…」その言葉を少なからず証明して見せたのが前走の京都新聞杯。展開は完全な前残り、2番手から抜け出したコスモファントムが2着に粘りこむレースの中で、大外から本来の末脚を披露し3着に食い込んで見せた。驚くことにあのレース内容でも、「まだ仕掛けが早い。もっと溜めれば、直線に入ったくらいまで鞍上が我慢できればもっと切れる」と調教師が語っている。
舞台は長い直線が控える東京コース。道中は一旦下げて我介せず、直線に入ってから進路を見つけがむしゃらに追い出すということが(おそらくは)唯一可能となるコース。同馬にとって3歳最高峰の舞台というだけではなく、適正面においても最高の舞台が整った。不完全燃焼に終わった皐月賞の鬱憤を晴らす豪快な追い込みに注目していただきたい。


エイシンフラッシュ・・・・皐月賞では11番人気の低評価を覆す3着好走。決して前崩れの展開に乗じた好走ではなく、直線では馬群の狭いところを割って出てくるという勝負根性も見せ付けた。
「京成杯の頃は正直頼りなかったけど休ませて本当に馬が変わっていた。周りの関係者も「凄い体つき!」って驚いていたくらい。だから皐月賞の3着もこっちとしては全く驚いていない。むしろスムーズなレースができていればもしかしたらって思ったくらい。イメージにはないかもしれないけどかなり速い脚が使えるタイプだし、調教に乗った良太(鮫島騎手)も、「もう一段上のギアがある」って言っていた。前走の3着をフロックだと思っていると痛い目にあうよ!」
実績は十分、人気に推されているヒルノダムールとも全く差はなかったにも関わらず人気面においては大きな差がつけられている今回。京成杯勝ちというイメージが必要以上に「中山巧者」を連想させる嫌いがあるが、関係者曰く「瞬時に反応できる馬ではない。しかもかなり長い脚を使うタイプだから絶対に東京は向く!」という評価。再度高配当を演出しても全く不思議ではない。

ヴィクトワールピサ・・・・昨年、カミソリのような一瞬の切れ味で皐月賞を制したアンライバルドだが、(馬場悪化の影響があったにせよ)1番人気に推された日本ダービーでは見せ場もなく惨敗。その時の鞍上は岩田騎手であった。実は、「中山の2000mと府中の2400mでは求められる適正が異なる」ことが分かる競馬ファンはどのくらいいるのだろうか?
デビュー戦の京都外回り1800mでローズキングダムの息の長い末脚に敗れてしまった以外、2戦目から前走の皐月賞までの5戦を全て圧勝。過去の皐月賞馬の中でもトップクラスという戦績を誇るヴィクトワールピサ。「仕掛けてからの反応が素晴らしい。」とは武豊騎手の評価。そして皐月賞のあとの岩田騎手は「ウオッカのよう」と絶賛している。
ラジオNIKKEI杯の3~4コーナーで見せた捲りや、皐月賞で最内から一瞬の内に抜け出してみせた素晴らしい反応が同馬の最大の武器であることは言うまでもない。それでも(あくまでも見た目の印象だが)ゴールの最後まで伸びきったという印象がないことも事実。奇しくも外回りのデビュー戦で敗れてから前走の皐月賞まで、5連勝の舞台は何れも「一瞬の脚」が決め手となる内回りコースによるもの。舞台は525.9mの直線が待ち受ける東京2400m。2冠達成は決して容易ではない。

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目黒記念 有力馬情報?

日曜日に東京競馬場で行われます目黒記念(ウオッカメモリアル)の有力馬の情報です。

コパノジングー・・・・「本格化してきた」と興奮交じりに話すのはコパノジングーの陣営関係者だ。「前走時も凄く状態が良かったから、レース後も、すぐに回復した。中1週だけど、この中間も変わらずいい状態。」とのことで、現在の充実ぶりを如実に物語っている。また、走りにも変化が見られ、「重苦しさもなくなって、今までにないような弾むような感じ」と、今年は強敵相手の重賞でも見せ場を作ったように、確実に地力も強化されており、完全にひと皮剥けた印象だ。「謙一(池添騎手)も2度目だし、距離はもちろん、折り合いにも全く不安はないからね。ここはチャンスだと思っている。」と関係者は、重賞初タイトルを強烈に意識している。

ミッキーペトラ・・・・直前の追い切りで破格の猛時計を計時したミッキーペトラ。「馬場を考えればそこまで時計をアテにはしていないけど、あれだけ出せるんだからデキが悪いはずはない。追い切り後も元気一杯だし、充実しているよ」と厩舎関係者も仕上がりに相当な自信を見せているが、それ以上に関係者が強調するのが『展開』。「前走はさすがに距離が長かったからあの結果も仕方ない。でも、近走は自分の形で行って結果を出しているからね。ここはハナを楽に奪えるはずだし、距離短縮も歓迎だよ。ハンデは見込まれたけど、マイペースで行ければ面白い」と、陣営は単騎逃げに持ち込む算段だ。前走大敗の影響も感じられないだけに、展開利が見込める今回は、陣営の青写真通り、見せ場以上があっても驚けない。

スマートステージ・・・・以前、「いいものを持っているんだけど、どうにも口向きの悪さがね…集中力持続が当面の課題だよ」と関係者がこぼしていたのが嘘のような快勝劇を前走で見せたスマートステージ。特に、直線の長い東京や新潟では折り合いを欠いていたのだが、馬具装着で一変。
「右ブリンカーとシャドーロール着用で、ここまで変わるとは正直、驚いたよ。折り合えば、苦手の左回りでも伸びるね。今は左回りの方が得意なんじゃないかな」と関係者も相当の手応えを突かんでいる。それでも「一気の相手強化だから、ここは試金石の1戦。現段階でどれだけやれるかだね。ただ、ハンデは手頃だし、今なら距離延長も問題ない。当然、期待もしているよ」と控え目ながらも陣営からは一発の気配が漂っている。昇級初戦で初重賞だが、目は離せない。

トップカミング・・・・デビューから22戦で掲示板を外したのは、僅かに3回のみ。それも、昨年のダービーを含めすべて重賞でのものと、安定味溢れる走りが持ち味のトップカミング。一方で、勝ち味に遅い面もあり、重賞タイトルには手が届いていないのもまた事実だ。そこで、陣営はこの中間にひと工夫。「まだ遊びながら走っているところがあったから、リングハミに替えて、追い切りも坂路からコース追いに変更したんだけど、これが想像以上に効果があった。フラフラしていたのが嘘みたいに一直線に走って、ケイコをつけてもらった岩田君も好感触を掴んでくれたよ」と関係者。前走の馬体減も細くは映らず、むしろベスト体重の可能性が高い。ハンデは少々見込まれたが、地力上位は明らかで、ここでも大崩れはまず考えられない。この相手関係ならば、重賞初制覇まで十分期待できる。

モンテクリスエス・・・・ここ2走のダートでも上がり最速を計時したように、確かな末脚を持つモンテクリスエス。重賞でも好走しただけに、「ダートへの路線変更か」との憶測も飛び交っていたが、「ダートでもやれることは分かったけど、芝はレコード勝ちもあるぐらいだし、芝で勝ちたいというのが本音」とのことで、再度の芝重賞出走となった。ひと間隔開いたが、「3週前ぐらい前には、仕上がっていた。本当はもっと距離が長い方がいいかも知れないけど、持久力が求められる東京2500mは適条件。スタミナには全く不安はないし、力を出し切れれば」と陣営は施行条件に勝機を見出している。重賞実績では、ここでは胸を張れる存在だけに、軽視はできない。

フェニコーン・・・・準OPの身ながら、自己条件を自重して、ハンデ重賞のここを狙ってきたフェニコーン。「じっくり乗り込んでいるから状態に不安はない。距離はベストだし、相手なりに走れる馬。相手は強いけど、頭数も手頃だし、先行力と軽ハンデを活かしたいね。あとは重賞の流れに乗れるかどうか」と関係者が話す通り、クラスに関わらず当該距離では好走しており、距離適性ではメンバー屈指と言える。さらに、当初の予定から鞍上が変更された点も見逃せず、初重賞ながら不気味な存在。配当面も期待できるだけに、積極的に狙いたい1頭だ。

アルナスライン・・・・その重賞実績で断トツの存在なのがアルナスラインだ。日経賞勝ちだけでなく、菊花賞、天皇賞(春)ではいずれも2着と、長距離GI・重賞での好走歴は枚挙に暇がないほどだが、今回は、約1年ぶりの復帰戦。それだけに、状態面の良し悪しに注目が集まる。「トモの踏み込みには力強さが戻ってきた。休む前より良くなっているし、初戦から力を出せると思う。」とのことで、陣営は至って前向きだ。とは言え、まだまだ余裕残しの体つきで本調子とまでは言い難い。実績、地力は断然上位だが、長休明けに加え、トップハンデは明らかに割引材料で、今回は相手までが妥当と見るのか?

日本ダービーの有力馬情報についてはもう少しお待ちください。

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金鯱賞 有力馬情報(?の馬は)

さて、今朝ほどお話しました、「金鯱賞 有力馬情報」の中で、?となっていた部分の回答です。

ホワイトピルグリム・・・・ご存知のように、今年の金鯱賞は中京競馬場の改修工事により、京都での代替開催となるが、それを最も歓迎しているのがホワイトピルグリム陣営に他ならない。前走の中京記念は人気を裏切る惨敗(2番人気で14着)を喫したが、不利と雨馬場に泣かされたもので度外視するのが賢明だろう。「ここを目標に仕上げてきた。休養前よりもいい状態だよ。この条件には勝ち鞍もあるし、寿S以上の結果を期待したいね」と、陣営は巻き返しに手応えを掴んでいる。今回の上位人気馬と互角の競馬を見せているように、人気ほどの力差はなく、得意の京都で好走以上があっても驚けない。

アーネストリー・・・・前走後、目標としていたレースを蹄(ひづめ)のアクシデントの影響で回避。さらには筋肉痛を発症と順調さを欠いたことで、調整の遅れが不安視されていたが、追い切りに跨った佐藤哲騎手自らがゴーサインを出しているように、一応の態勢は整っていると言えるだろう。昨年秋には、先述のアクシオンを負かしているように地力は確か。相手関係からもここでの好走は十分可能だが、馬体に少なからず太め感も残っているように、中間の一頓挫あった影響は否めない。ここは相手までが妥当だろう。→結局この馬が勝ちました。

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詐欺師 鳩山由紀夫

昨日閣議決定された、沖縄のアメリカ軍普天間基地の問題は、結局自民党政権時代の合意通り、沖縄県名護市辺野古地区に決定することとなりました。

私はこれまで民主党政権に大いに期待していました。
しかし、今回の問題を巡る鳩山首相のあまりにも『無責任』かつ『軽率な約束』の為に沖縄県民並びに国民が8ヶ月の間どのくらい騙され続けたか。

最近の鳩山首相の言動並びに行動を見てますと、ホントに『国民の寄託』に応えているのか、はなただ疑問に思えてならないのです。

どうも、7月の参議院選挙での単独過半数を目指すあまり、鳩山首相自身の『保身』になっているような感じがします。
それが、今回の普天間問題で一気に噴出してしまったようです。
ただでさえ、支持率低下に歯止めがかからないのに、社民党を事実上『斬り捨てた』と言える福島瑞穂党首の罷免で、鳩山首相の化けの皮が剥がれたようです。

もはや、こんな首相の下では、日本はかえって疲弊と怨念が増すばかりです。

残念ながら、このまま鳩山首相のままならば私は民主党政権を打倒するしかないと考えます。
もう、民主党には何も期待しません。

鳩山由紀夫は、ハッキリ言って『詐欺師』以外何者でもありません。

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金鯱賞 有力馬情報?

それでは、今日京都競馬場で行われます、金鯱賞in京都の有力馬の情報です。なお、?の馬については、レース後にでもお話します。

ドリームサンデー・・・・初ダートの前走でも着順ほどは負けておらず、「東海Sも考えていた」とまで関係者が評したのはドリームサンデー。軽いアクシデントでその東海Sは回避したが、「走り自体は悪くなかったけど、最後の粘りはやっぱり芝向きだろう。単騎で行ければ相当に渋太いしね」と言うように、これまでの重賞好走はいずれも自分の型に持ち込んでの粘り込みによるもの。となれば、同型馬の存在が気に掛かる点だが、今回は強力な同型馬は不在。さらに有力馬に差し馬が揃っており、単騎でハナを奪える公算が極めて高いとなれば、展開利は十二分に見込める。馬場も不問で荒れた馬場にも対応可能で、相性の良い鞍上とのコンビ再結成も好材料。好走条件が揃った今回、同馬の粘り込みには警戒が必要だ。

???????・・・・ご存知のように、今年の金鯱賞は中京競馬場の改修工事により、京都での代替開催となるが、それを最も歓迎しているのが???????陣営に他ならない。前走の中京記念は人気を裏切る惨敗を喫したが、不利と雨馬場に泣かされたもので度外視するのが賢明だろう。「ここを目標に仕上げてきた。休養前よりもいい状態だよ。この条件には勝ち鞍もあるし、○○以上の結果を期待したいね」と、陣営は巻き返しに手応えを掴んでいる。今回の上位人気馬と互角の競馬を見せているように、人気ほどの力差はなく、得意の京都で好走以上があっても驚けない。』

タスカータソルテ・・・・ここにきて、復調気配を漂わせているのがタスカータソルテ。ここ2戦とも差のない競馬を見せており、関係者は「走りに集中できている」ことを好調の要因に挙げている。前走では、不得手の阪神でも少差の競馬を見せたが、得意条件は良積が集中している直線平坦コースであることは一目瞭然。陣営からも「阪神でも着実に差を詰めていたからね。内回りで直線平坦の京都ならもっとやれていいよ」と色気のあるコメントが確認されており、目が離せない。6歳という年齢からも、大きな上積みこそ期待はできないが、配当面も含め、一発の魅力ならこの馬だろう。

ナムラクレセント・・・・「前走は道中であれだけ行きたがっていたのに、終いもキッチリ伸びていた。悲観する結果じゃないし、やっぱり力はあるね。重賞級なのは間違いないよ」とは、先日の天皇賞(春)で4着入線したナムラクレセント陣営の関係者だ。長丁場のGI好走の反動が懸念されたが、最終追い切りで出色の時計をマークしたように、デキに関しては高いレベルでキープしている。6Fもの距離短縮にも「折り合いを考えるとこれぐらいの方がいい。この距離なら速いペースで流れてくれるだろうから競馬しやすいはず」と関係者が距離短縮に勝機を見出しているように、同条件も含め、芝2000mは4戦3勝と抜群の実績を誇っている。一部では主戦の小牧騎手の騎乗停止による鞍上変更が懸念されているが、「折り合いが難しい馬だけど、岩田くんなら問題なく乗ってくれると思う。彼に任せるよ」と陣営は全幅の信頼を置いている。念願の重賞初タイトルは、勝負強い騎乗が光る鞍上の手腕に託された。

アクシオン・・・・年を跨いでの重賞2連勝以来の復帰戦を迎えるアクシオン。関係者が早くから「春の大目標は宝塚記念」と公言していた通り、前哨戦のここから始動となる。前走後、笹針を打ち、休養放牧へ出ていたが、タフなレースとなった前走の反動もあり、「疲れがどっと出た」とのことで、当初の予定より帰厩が遅れる事態に。それだけに、さすがに少々余裕のある体つきではあったものの、ここまでの乗り込み量も豊富で、「キッチリ体を作ってくる馬」と厩舎関係者が評するように、今週のひと追いで態勢は整っている。それでも関係者は「あくまでも目標は宝塚記念一本だから今回は8分ぐらいのデキ。ここを使えば、次にピークを持っていけるはず」とのことで、“ここは叩き台”と言わんばかりであったのだが、「本格化した今なら、このデキでも無様な競馬はしないはずだよ」と同馬への信頼を口にしており、休養明けとは言え、当然、軽視はできない。

???????・・・・前走後、目標としていたレースを○○のアクシデントの影響で回避。さらには筋肉痛を発症と順調さを欠いたことで、調整の遅れが不安視されていたが、追い切りに跨った佐藤哲騎手自らがゴーサインを出しているように、一応の態勢は整っていると言えるだろう。昨年秋には、先述の???????を負かしているように地力は確か。相手関係からもここでの好走は十分可能だが、馬体に少なからず太め感も残っているように、中間の一頓挫あった影響は否めない。ここは相手までが妥当だろう。

スマートギア・・・・ここ2走でも33秒台、前走は32秒8を計時しているように決め手ならば現役屈指の存在と言えるスマートギア。関係者が「あの脚を使って負けているんだから仕方がないところはある」と話しているように、展開頼みのその脚質もあってか、未だ重賞タイトルと縁がないが、終いは確実に脚を伸ばしてくるだけに、常に無視はできない存在でもある。迎える今回も陣営からは「変わりなく順調。とにかく展開だよ展開。それが向くかどうか、それに尽きる!」との言葉が聞かれたが、「今の荒れた馬場なら内回りでも十分届くじゃないかな」と連続開催も後半戦を迎え、インコースが荒れてきた馬場に活路を見出している。2Fの距離延長も守備範囲内で、自慢の鬼脚がここで炸裂しても不思議ではない。

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ダービー有力馬情報(1) 追い切りチェックpart2

先ほどのpart1に引き続きまして、有力馬の追い切りチェックの続きです。

トゥザグローリーとリルダヴァル
(池江泰郎厩舎・トゥザグローリー→戸崎圭太騎手・リルダヴァル→福永祐一騎手)
栗東 P 良
(トゥザグローリー)助手 77.4-61.8-48.3-35.5-11.8 一杯【総合評価・A】
(リルダヴァル)福永 76.1-61.0-47.5-35.1-11.8 馬なり【総合評価・A】
今年が最後のダービーとなる池江郎師が送り出すこの2頭は、ポリトラックコースで併せ馬。まずは青葉賞2着で権利を確保したトゥザグローリーの方だが、こちらは終始一杯に追われてリルダヴァルにクビ差先着。終いのキレ味もさることながら、遅いデビューからここまで順調に成長を見せてきた馬体は、今回も充実一途。キャリアで勝る僚馬とまるで見劣らず、その勝負根性とセンスの良さは既に歴戦の古豪と方を並べるほどだ。対するリルダヴァルだが、相方の外を馬なりで周ってこの時計。ゴール前では僅かに遅れたが、道中は5馬身以上追走する形を取っており、終いのキレ味だけで差を詰めた形だ。臨戦過程を考えれば、これだけ走れれば十分だろう。馬体に堅さも出ておらず、状態面は骨折休養明け以降、一番良くすら見える。どちらも師の最後のダービーに相応しい実力馬。好走に期待したいところだ。

アリゼオ
(堀宣行厩舎・C.ウィリアムズ騎手)
美浦 南W 良 ウィリアムズ 52.6-38.4-13.2 馬なり
【総合評価・A】
「思い通りの調整ができた」とはアリゼオの陣営関係者。最終追いは馬なりで流した程度だが、「レース後の反動がなくて、回復も早かったことが大きい」との言葉通り、一週前には併せ馬でビッシリと追われ、好時計を叩き出した。1週前に長めからハードに追って、直前は4Fから軽めの調整は前走の皐月賞と同じ過程だが、「まだ幼さはあるけど、ケイコの成果もあって走ることに集中できるようになってきた。心身ともに良い状態で出走させられるよ。現状ではベストと言ってもいいぐらいだ」と、デキは前走以上。放牧に出さずに在厩で調整を続けたことも奏功しており、関係者も胸を張るデキに仕上がっている。

ルーラーシップ
(角居勝彦厩舎・四位洋文騎手)
栗東 CW 良 四位 71.6-55.7-40.7-12.6 馬なり
【評価・A】
今回2頭出しとなる角居厩舎勢は、いずれも別の馬を相手の“3頭併せ”。同馬と併せたのは古馬1000万条件のナイトフッド、そして“ウオッカのパートナー”も務めていたトライアンフマーチだ。馬なりで内々を先行し、そのまま2馬身差を付けて最先着。間隔が詰まっている点と、輸送がある点を踏まえた内容のため、時計的には少々物足りなさも残るが、後ろから年上2頭が迫った時に自ら反応し、加速しようとした姿勢などには好感触。前走を快勝し、一皮むけた印象だ。中2週だが、引き続き好調子を維持している。

コスモファントム
(宮徹厩舎・松岡正海騎手)
栗東 坂路 良 助手 54.4-39.7-25.7-12.8 馬なり
【総合評価・A】
長期休養明けの前走は、帰厩してからの乗り込み本数も少なめだった。「牧場でシッカリ乗ってもらってはいたけれど、歩様から今ひとつ堅さが抜け切らない状態だった。それでもあれだけ走れたんだから、やっぱり能力はあるよ」とは関係者の見立てだ。久々の反動を避けるため、この中間は軽めの調整に終始したが、23日に併せ馬を行った段階までは、相変わらず全身に少々堅さが残っていた。が、最終追いで雰囲気が一変。日曜のうちに強めに追っておいたのが功を奏したか、週が明けてからは歩様の堅さも解消。最終追い切りでも、馬なりのまま軽めに流しただけにもかかわらずこの時計、おまけに併せた僚馬にも楽々1馬身先着。使って柔らかみの出てきた今なら、元々実績面は上位の馬だ。復調成った。

エイシンフラッシュ
(藤原英昭厩舎・内田博幸騎手)
栗東 CW 良 鮫島 84.7-68.2-52.8-38.8-11.6 馬なり
【総合評価・A】
この中間はプールも併用して、馬体は絶好の状態をキープ。坂路とコースも馬の状態に合わせて使い分け、皐月賞3着時から更にパワーアップしてきた印象だ。プールでの調整が目立つ件も「別に脚元に不安は無いんだけれど、調教で走り過ぎという程に動いてしまう馬だからね。それが負担になるのも良くないし、馬体を絞るならプールで十分」とのことだが、確かにコースに入れた時の動きは“素晴らしい”の一言。最終追い切りでは古馬準オープンのフィニステールが一杯に追うところに、馬なりのまま併せると、そのままグングン伸びてアッサリ2馬身先着。反応も上々で、この末脚なら再度の上位争いも十分可能と見る。

ペルーサ
(藤沢和雄厩舎・横山典弘騎手)
美浦 南W 良 横山典 67.4-53.1-40.1-13.3 馬なり
【総合評価・B】
青葉賞を快勝し、無傷の4連勝でダービー挑戦となるペルーサ。この中間は短期放牧を挟み、乗り込みを開始。最終追いの動きからは、好時計を叩き出した前走の反動は見られず、「いつもと同じでリラックスして走っていた」と関係者も笑顔で話していた。皐月賞組に比べれば、間隔が詰まっている分、気負いのない走りは確かに好印象なのだが、今週も含め、この中間は一度たりとも強めに追われていない点はやや気掛かり。「仕上がり切っているので軽めで十分」と厩舎関係者は話していたが、大一番、それも同厩舎悲願の日本ダービーを控えた調教過程としては正直、物足りない内容であった。デキ落ちは見受けられないが、このソフト仕上げが本番で吉と出るか、それとも…?

明日の夜、又は日曜日の早朝に詳細な情報をお話します。

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ダービー有力馬情報(1) 追い切りチェックpart1

では、日本ダービーの有力馬の情報です。今日はまず追い切りチェックです。

ヴィクトワールピサ
(角居勝彦厩舎・岩田康誠騎手)
栗東 CW 良 岩田 67.6-52.1-38.1-12.2 馬なり
【総合評価・S】
もはや、このメールで角居厩舎の有力馬を紹介する時のお約束とも言える“角居流3頭併せ”。今回同馬が併せた相手は同い年の未勝利馬と条件馬の2頭だったが、格下とはいえ共に500キロ前後の大柄な馬格の持ち主、合わせて約1トン。一杯に追われるこの2頭の間という、並みの馬なら怯えたり掛かったりしても仕方ない位置取りを強いられた追い切りだったが、ヴィクトワールピサは悠然と両馬の間を割り開くと、馬なりのまま楽々先着してみせたのだ。「これだけプレッシャーを掛けられても、全く動じなかった」と、関係者もその勝負根性には太鼓判を押している。

ダノンシャンティ
(松田国英厩舎・安藤勝己騎手)
栗東 坂路 良 安藤勝 53.3-38.8-25.3-12.6 馬なり
【総合評価・S】
驚愕の日本レコード決着から中2週。ダメージを不安視する方もいらっしゃるかもしれないが、馬自身は至って平常。レースから一週後の16日には坂路入りを再開したほどのタフさには、ただただ頭が下がるばかりだ。「普段からハードにやっているからね。あのレースも実質追ったのは直線だけだったから、時計ほどの疲労も無いよ」と関係者は強気に断言していたが、なるほど同馬の馬体を見ると、“普段からハード”と胸を張るのがわかるほど筋骨隆々。最終追い切りで併せたモンテクリスエスと比べると90キロ近く小さいのだが、同じぐらいの大きさに見せるほどの迫力を放っている。動きも申し分無く、依然絶好調と見て良いだろう。

ローズキングダム
(橋口弘次郎厩舎・後藤浩輝騎手)
栗東 坂路 良 後藤 52.9-38.3-24.9-12.6 馬なり
【総合評価・S】
この中間『挫石!』『回避か!?』など、動向が錯綜した同馬。確かに挫石の症状は見られたのだが、関係者曰く「これが普通の重賞だったら、もしかしたら報道すらされないかもしれない程度」というほど、軽度のものだったのだとか。それを聞いても正直なところ半信半疑であったのだが、最終追い切りを見て不安は吹き飛んだ。今回急遽代役に抜擢された後藤騎手を背に坂路入りした同馬は、数日前まで回避などと報じられていたのが嘘のような絶好の手ごたえを披露。前走後は自厩舎でジックリ調整し、この大一番に向けて仕上げてきた同馬。相変わらずの小柄な馬体であるが、以前と違って筋肉質な面が目立つようになってきている。2歳王者の復権へ向けて視界は良好だ。

ヒルノダムール
(昆貢厩舎・藤田伸二騎手)
栗東 坂 良 藤田 55.3-39.5-25.3-12.1 一杯
【総合評価・A】
殆どの競馬紙で、関係者が声を大にして絶賛するのが同馬。ことに鞍上・藤田騎手の惚れ込み様は別格で、ここ3週に渡って追い切りに自ら騎乗。おまけにその後馬房まで出向いたり、自らニンジンを与えたり、その様子を写真に収めたり…と、まさに溺愛といった状態だ。既にダービーのタイトルを手にしている同騎手のこと。相応の手ごたえがあると見ていいだろう。追い切りでもその期待に違わぬ動きを見せており、今週は終い一杯でこの伸び脚。実質的な最終追い切りとなった1週前の時計も、坂路一杯で52.3-38.2-25.2-12.6と絶好の行きっぷり。併せた古馬を2馬身半追走し、併せる間も無く3馬身先着と、流石藤田騎手を惚れ込ませるだけのことはある。皐月賞2着の末脚を、存分に発揮してくれることだろう。

続きはpart2で。

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ダービーの傾向?

遅くなりましたが、日曜日に東京競馬場で行われます日本ダービーのお話しをはじめます。

まず、今日はダービーの傾向についてです。

ダービーの格言に「ダービーはその時『運』のいい馬が勝つ!」と言いますが、確かにココ3年はホントに『運』にも恵まれた馬が勝っている事もあります。
しかしながら、『運』だけでは勝てないのもダービーなのです。

まず最初の傾向として、「一番人気は出来るだけ信用しろ。」です。
ダービーに関しては他のG1と違って一番人気の信頼度は絶大である、と言うことです。
但し、前走を負けている場合や、重賞実績に乏しい馬が一番人気になっている場合は要注意!昨年のような大波乱も有り得る。

次に、「重賞勝ち組は強い!」ダービーの過去の連対馬を見てますと、重賞勝ちをなんらかの形で経験している馬が多い。それだけ実力のある馬でなければならないことです。

更に、最近の傾向として「前走『NHKマイルC組』に注意しろ!」と言うことです。
かつて、キングカメハメハやディープスカイのように、前走NHKマイルCとダービーを両方制覇していることからこのレースからの好走が目立ってきています。
つまり、考えられるのは、「東京の1600mを走れるだけのスタミナがあれば、3歳馬同士ならば2400mもこなせる!」のです。


次回は有力馬の情報をお話しします。

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何が問題なのか?(3)

今日のNHKラジオ第一「ビジネス展望」は経済評論家の内橋克人さん。
今日のお話しは「日本の経済情勢の認識のズレ」でした。

先日、日銀の金融政策決定会議と、政府の月例経済報告がありましたが、今の景気判断を日銀は「回復基調にある」としたのに対して、政府は「回復しつつあるが、まだ回復力は弱い」としている事です。
このことから、どちらが実態に則しているかお分かりでしょう。
本来ならば、政府と日銀の景気判断は『一致』するのが正論です。しかしながら、これだけ判断にズレがある為に、効果のある景気対策が打ちにくいだけでなく、行っても中途半端な対策しか打てなくなりかねません。

同じようなことは、企業業績と労働者の賃金にも言えます。
今年3月期決算が軒並み昨年比増益なのにもかかわらず、労働者の賃金は2年連続の減少であり、さらに賃金水準も14年連続で低下傾向であるというのです。
また、労働者の数も正社員の減少傾向に歯止めがかからず、非正規雇用が増加し続けている事、失業者の数も依然世界的に見て高水準です。更に失業者の中でも1年以上失業している「長期失業者」が過去最高を更新したこと。

つまり、企業は『我が世の春』を謳歌しているのに、労働者は何時リストラされるかわからない『不安社会』の真っ只中にあるのです。

こういった『認識のズレ』をマスコミ連中は未だに解らず、まだ民主党政権の批判ばかりして、「自民党政権の方が的確な政策が出来る!」と言わんばかりの報道をし続ける。

果たして、日本の経済を復興させる為には何が必要なのでしょうか?

今日の内橋さんのお話しの詳しい内容は来週(5/31)から、NHKラジオ「ビジネス展望」のHPからPCでお聴きになれます。

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